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FOR UNIVERSITIES / 大学で参加する

学生の実践と、
先生の問いを社会へ。

学生の企画を、企業や地域と試してみる。
つくったものと学びを、自分たちの成果として伝える。

01 / 学生・ゼミの取り組み

教室の問いを、
実践の一歩へ。

実施内容を相談中

京都産業大学 森口ゼミ

学生版カードゲームの制作から、試遊、改善へ。作品と、改善した理由を残す構想です。

制作と試遊の構想を見る

実施内容は相談中です。活動と成果は、各チームのページでご紹介します。

02 / 教育と社会をつなぐ

つくる。試す。
人の声から、考え直す。

授業・ゼミで

学んだことを、作品や企画へ。社会で試す内容と学習の目的を、先生・学生と相談します。

有志の学生チームで

提案の続きを実践したい仲間と。制作、広報、地域の催しなど、関心から役割を考えます。

企業・地域と

試遊の場、地域の企画、伝える仕事。相手の問いと学生のアイデアを持ち寄ります。

大学やゼミの取り組みとは別に、学生一人でも参加できます。個人での参加方法へ

03 / 自分たちの成果を残す

完成品だけでなく、
そこまでの工夫も。

  1. 01

    作品と活動を見せる

    試作品、企画、発表資料。何をつくり、何をしたかを専用ページへ。

  2. 02

    学びと改善を伝える

    試した条件、寄せられた声、変えた理由。実践の過程を記録します。

  3. 03

    次の共創につなぐ

    学内報告や企業・地域との相談へ。閉会式での共有も、発表内容と方法を相談します。

今回の成果物・検証結果は準備中です。

04 / 先生自身の問いから

この場で、何を確かめたいですか。

6つのアクションを、研究のフィールドとして。
問いや仮説は、研究者ご自身の関心からご相談ください。

教育実践、地域との関係、個人や組織の変化。調べたいことに合わせて、実施方法や連携先を検討します。

研究連携について相談する

05 / 連携の相談

あなたのゼミなら、
どんなワクワクをしかけますか。

学生の実践、授業・ゼミでの共創、先生の研究。関心のあるテーマと、試してみたいことをお聞かせください。

一般社団法人日本IKIGAIデザイン協会の窓口へ進みます。「大学・ゼミでの参加」と、教育実践・研究などの相談内容をお書きください。