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IKIGAI EXPO 2026–27

2026年12月12日、100日間の万博がはじまります。

開幕まで、あと—日
開催スケジュール

KACHIZO / AFTER SCHOOL

かちぞうゼミ

ゼミで生まれたワクワクを、
社会にしかけよう。

提案から、実践へ。個人の挑戦も、有志チームの活動も。
自分たちで試したことを、自分たちの成果として社会へ届ける場所です。

作品と成果のアーカイブへ ↓

問いから、
実践へ。

放課後のPoC・実践アーカイブ

連携・PoC構成案 実施内容・担当する方・成果物の掲載範囲を相談して確定します。

OUR QUESTION

ゼミで見つけた問いを社会で試すと、自分の価値観や、生きがいの感じ方はどう変わるだろう。

かちぞうzemiは、一般社団法人そばくりラボが展開する産学連携のPBL活動です。2026年12月20日の最終報告会で一区切り。その先は、希望者が関わり方を選ぶ「放課後」の実践を構想しています。

そばくりラボ|かちぞう企画・2026年度の予定 ↗
01

自分たちの言葉で発表する

企画した理由、担った仕事、試して分かったことを、一つのページに。学内報告や次の共創相談にも使える活動の記録を目指します。

02

チームのその後を残す

発表して終わりにせず、提案を試した過程と改善を残す。次年度の参加者へ、実践から得た学びをつなげます。

03

次の仲間と出会う

何を一緒に試したいかまで伝える。企業・地域・ほかのゼミが、具体的な協力を相談できる入口にします。

OUR PRACTICE JOURNEY

試して、気づいて。
次の一歩をつくる。

  1. 2026.12.20公式予定

    ゼミの成果を発表

    2026年度かちぞうzemi最終報告会。そばくりラボ公式の開催予定です。

    公式の案内 ↗
  2. AFTER SCHOOL企画・相談中

    希望する仲間で、実践へ

    個人、チーム、その両方、実行委員。関心に合う参加方法と、最初に試す企画を選びます。

  3. TRY & REFLECT企画・相談中

    試して、記録して、見直す

    IKIGAIcanvasで振り返りながら、実践した内容と、その後の気づきを記録します。

  4. 2027.03.21開催構想

    万博閉会式で、自分たちの言葉を

    歌、チームの実践、運営の振り返りを発表する構想。関西大学での共同開催を目指し、会場・出演枠を調整します。

FOUR WAYS / YOUR CHOICE

放課後の関わり方は、自分で選ぶ。

玉井ゼミのチーム以外のかちぞう参加者にも、任意参加の入口を。順番に進むステップではなく、選べる4つのかたちです。

01

個人で参加

IKIGAIcanvasで振り返り、体験から見つけた言葉を自分の歌へ。

02

有志チームで参加

ゼミでの提案を実践し、「その後」をチームで発表。

03

個人とチームの両方

自分の気づきと、仲間との実践を行き来する。

04

実行委員として参画

企画・広報・運営を担い、場をつくった仕事を成果にする。

実行委員への参画は、個人・チームの参加と併用できます。ゼミの成績・修了と、放課後や研究への参加は別に扱います。

OUR WORK / OPEN ARCHIVE

自分たちの成果を、
自分たちの言葉で。

ここに、作品と実践の記録を。
制作物・発表・改善の過程を、
つくった人の名前とともに紹介します。

これから残していく成果

体験から生まれる、私の一曲

.insightや日々の振り返りから見つけた言葉を歌へ。本人が公開を選んだ作品と、そこに込めた想いを紹介します。

作品・記録は、確認後に掲載します。
これから残していく成果

提案を、社会で試した記録

何を企画し、誰と試し、どう改善したか。発表資料と実践レポートを並べ、チームの仕事が伝わる形にします。

作品・記録は、確認後に掲載します。
これから残していく成果

万博をつくった、その仕事

企画・広報・会場運営など、担当した役割と生まれた工夫。運営に関わった人の貢献も、成果として残します。

作品・記録は、確認後に掲載します。

このPoCの成果物・検証結果は準備中です。掲載後は、このページのURLを学内の報告や、企業・地域との連携相談に活用できます。

成果セクションへのリンク ↗

WHAT WE LEARN & HOW WE CHECK

何を試し、何が分かったか。

試した企画 → 実践して見えたこと → 次の一手

実証回ごとに、本人の振り返りと原資料をつなぎます。うまくいった点、難しかった点、次の課題までが、活動から得られる学びです。

参加の広がり

どの企画を、いつ、どの役割で実践したか。イベントの原記録を参照し、同じ参加者の重複と役割の違いを分けます。

変化を確かめる問い

価値観やIKIGAI度の変化、性格の違いを捉える前後調査を相談します。

自分たちへの還元

チームごとの実践・改善のレポートと、同意を得て集計した検証結果。発表や次の企画に使える形で共有する計画です。

PoCでの測定と、公開する結果について +

開始前と終了時の調査、関与の仕方、途中の振り返りを組み合わせ、仮説を検証する構想です。参加回数や声の数は参加の広がりを示し、意識の変化は調査で確かめます。変化が小さい場合や見られなかった場合も、条件とともに報告します。

価値観・性格・IKIGAI度は、それぞれ異なる観点から捉えます。研究で用いる版・採点・分析方法、必要な手続きと本人同意を整えたうえで実施します。参加やLINE登録で研究協力へ自動的に登録されることはありません。個人の回答や日記を、このページに自動公開しません。

閉会式では実践や途中成果を共有し、測定・分析の後に研究発表や論文化へつなげることを目指します。

THE PEOPLE WHO MAKE IT HAPPEN

成果には、つくった人の名前を。

誰が、どんな仕事をしたのか。本人が選ぶ名前やチーム名と役割を、作品・発表ごとに紹介します。

企画・制作

問いを立て、企画や作品をかたちにした人。

実践・記録

場を開き、参加者との時間をつくり、記録した人。

検証・協力

改善を考え、知見や場所・技術で実践を支えた人。

参加者・担当者の掲載は調整中です。実践や作品ごとに、関わった方の役割と公開する名前を確認して紹介します。

THE NEXT CHAPTER

次に、社会へしかける仲間へ。

かちぞうの参加者、有志チーム、協力したい企業・地域の皆さまへ。試したい企画と、できる関わり方から相談しましょう。

このチームとの実践・PoCを相談する ↗

IKIGAI万博事務局が窓口となり、関係者に相談して調整します。お問い合わせに「かちぞうゼミのPoC」とお書きください。

ほかの共創者・実行委員会を見る ↗