01 / OUTPUT
ACTION COMMITTEE / BUILD
設置・役割案/担当者調整中
「創る」アクション実行委員会
仕事の問いを、動く仕組みへ。
AIエージェント共創を通して、自社の課題から制作と実践へ。つくった企業・チームが、できたことと残った課題を発表できる場を支えます。
担当する仕事を見る ↓企画・運営への参画を相談する ↓
EXPERIENCE & RESPONSIBILITIES
楽しむ体験を、具体的な仕事に。
AIエージェント共創・成果発表
各チームの企画を支え、準備・実施・振り返りをつなぐ担当案です。具体的な担当と期限は、関わる方と確認して決めます。
01 / 企業・チームの課題と制作範囲を整理する
02 / 制作・動作確認・実践発表の進め方を支える
03 / 発表後の活用と振り返りを共有する
WHAT THE TEAMS CREATE
つくった人が、成果を語れるように。
これから残していく成果の例です。制作物、試した条件、分かったこと、次の改善を、各チームの言葉とクレジットで紹介します。
02 / OUTPUT
確認した動作と実践の記録
03 / OUTPUT
改善点と次に試す活用
実施済みの成果が生まれたら、原資料・制作主体・版・確認した公開範囲を添えて掲載します。一つの実証回を複数ページから参照しても、別の実績として重ねて数えません。参加記録は、生きがいの変化や因果効果を示す数値とは区別します。
ONE EXPO / SHARED RESPONSIBILITY
各チームの判断を支える、役割分担。
共創チームが決めること
自分たちの問い、制作・実践の進め方、成果の説明、次の改善。表示する名前と役割、共有する作品や記録を確認します。
アクション担当が調整すること
領域内の企画・日程・協力希望をつなぎ、準備と振り返りを支えます。チームの成果を委員会名義の成果に置き換えません。
中央事務局に残すこと
全体日程・共通サイト、契約や支出等の確認、掲載・個人情報・取り下げの窓口、研究に関する手続き調整を担います。
事務局:一般社団法人日本IKIGAIデザイン協会。6アクションの担当を示す構成案であり、別法人・追加の議決票・別会計を設けるものではありません。新しい委員や責任者は、本人の意思と所定の確認を経て決めます。
全体の会則・規程(案v0.3・未施行)を見る →JOIN THE MAKING
あなたの「できること」を、次の体験へ。
個人・学生・地域の担い手・企業の担当者も。関心のある仕事、試したい企画、活動できる範囲から相談できます。
活動内容・期間・担当・費用等の条件を確認してから参画へ。相談の送信だけで、委員就任や研究参加が決まることはありません。
創るの企画・運営への参画を相談する ↗お問い合わせに「IKIGAI万博・「創る」アクション実行委員会への参画」と、関心のある内容をお書きください。
わたしの万博