作品と実践を見せる。
カード、歌、地域の企画、仕事で動く仕組み。制作物と実証回の記録から、仕事の中身が見えるように。
わたしの万博MY PAGE ↗OUR QUESTIONS. OUR PRACTICE. OUR IMPACT.
ゼミ、企業、地域が、社会にしかける。
つくったもの。試したこと。分かったこと。
一つひとつの挑戦を、次の共創へつなぐ場所です。
THE PEOPLE BEHIND THE PRACTICE
共創者ごとの問いと、残していく成果。
実施のたびに、学びが加わる専用ページです。
KACHIZO / AFTER SCHOOL連携・PoC構成案
放課後のPoC・実践アーカイブ
挑戦と成果のページへ
MORIGUCHI SEMINAR / PLAY & LEARN連携・PoC構成案
学生版カードゲームのPoC
挑戦と成果のページへ
COMPANY & COMMUNITY / NARA
地元の会社が開く輪。開催情報から、参加者がキャラクターで登場するオンライン会場へ。
開催ページとオンライン会場へ ↗A STAGE FOR YOUR WORK
カード、歌、地域の企画、仕事で動く仕組み。制作物と実証回の記録から、仕事の中身が見えるように。
試した条件、寄せられた声、改善した理由。うまくいったことも、残った問いも、次へ進む成果として。
発表して終わりにせず、次に試したいことまで。学内・社内での報告や、ほかの地域・大学との連携へ。
SIX ACTION COMMITTEES
企画と現場を支える6つの実行委員会。
チームや地域の挑戦をつなぎます。

既存の実行委員会/本ページは担当整理案
地域の企業と、同じ輪をつくる。
役割と参画の入口を見る →
設置案/委員長案を掲載
自分の源泉を、言葉と実践へ。
役割と参画の入口を見る →
設置・役割案/担当者調整中
音楽と物語が、出会いになる。
役割と参画の入口を見る →
設置・役割案/担当者調整中
遊んだ声で、次の版へ。
役割と参画の入口を見る →
設置・役割案/担当者調整中
ひとつの声から、次の問いへ。
役割と参画の入口を見る →
設置・役割案/担当者調整中
仕事の問いを、動く仕組みへ。
役割と参画の入口を見る →6アクション担当の構成・役割案です。担当者の選任、具体的な体制は相談して確定します。全体の意思決定・契約・会計は、万博実行委員会と事務局の共通の仕組みで支えます。
全体の組織と運営の仕組みを見る ↗FROM ONE PRACTICE TO THE NEXT
何を社会で試したいか。チームの名前で、挑戦を言葉にします。
日時・場所・内容・参加の声を、一つの開催ページにまとめます。
作品、改善、発表、検証。つくった人のクレジットと原資料を添えます。
学校や会社に持ち帰り、閉会式で共有。次年度や次の地域へ続けます。
同じ活動は、その開催ページを各チーム・委員会から紹介します。人数を足し上げて大きく見せず、対象と数え方を添えて伝えます。
NEXT CO-CREATORS
ゼミ、企業、地域の団体。社会で試したい問いを、実践と成果の専用ページへ。
自分たちの名前で、つくったものと学びを伝え、次の協働につなげます。
相談先:一般社団法人日本IKIGAIデザイン協会。実施内容・公開する資料・担当者・費用を確認して進めます。