IKIGAI万博わたしの万博MY PAGE ↗
IKIGAI EXPO 2026–27

2026年12月12日、100日間の万博がはじまります。

開幕まで、あと—日
開催スケジュール

OUR QUESTIONS. OUR PRACTICE. OUR IMPACT.

ワクワクを、
自分たちの成果に。

ゼミ、企業、地域が、社会にしかける。
つくったもの。試したこと。分かったこと。
一つひとつの挑戦を、次の共創へつなぐ場所です。

問いを立てる→社会で試す→自分たちの言葉で伝える
挑戦していくチームを見る ↓

THE PEOPLE BEHIND THE PRACTICE

実践の主役から、たどる。

共創者ごとの問いと、残していく成果。
実施のたびに、学びが加わる専用ページです。

大和フェスのオンライン盆踊り会場のイメージ

COMPANY & COMMUNITY / NARA

株式会社ハンナ
大和フェス × 生きがい盆踊り

地元の会社が開く輪。開催情報から、参加者がキャラクターで登場するオンライン会場へ。

開催ページとオンライン会場へ ↗

A STAGE FOR YOUR WORK

「私たちが、これをやった。」
そう伝えられるページへ。

01 / SHOW

作品と実践を見せる。

カード、歌、地域の企画、仕事で動く仕組み。制作物と実証回の記録から、仕事の中身が見えるように。

02 / LEARN

工夫と変化を伝える。

試した条件、寄せられた声、改善した理由。うまくいったことも、残った問いも、次へ進む成果として。

03 / CONNECT

次の協働を呼びかける。

発表して終わりにせず、次に試したいことまで。学内・社内での報告や、ほかの地域・大学との連携へ。

SIX ACTION COMMITTEES

6つのアクションを、
一緒につくる。

企画と現場を支える6つの実行委員会。
チームや地域の挑戦をつなぎます。

6アクション担当の構成・役割案です。担当者の選任、具体的な体制は相談して確定します。全体の意思決定・契約・会計は、万博実行委員会と事務局の共通の仕組みで支えます。

全体の組織と運営の仕組みを見る ↗

FROM ONE PRACTICE TO THE NEXT

ひとつの実践が、
次のチームの道しるべになる。

  1. TEAM

    自分たちの問い

    何を社会で試したいか。チームの名前で、挑戦を言葉にします。

  2. PRACTICE

    実証回の記録

    日時・場所・内容・参加の声を、一つの開催ページにまとめます。

  3. LEARNING

    学びと成果

    作品、改善、発表、検証。つくった人のクレジットと原資料を添えます。

  4. NEXT

    次の共創へ

    学校や会社に持ち帰り、閉会式で共有。次年度や次の地域へ続けます。

同じ活動は、その開催ページを各チーム・委員会から紹介します。人数を足し上げて大きく見せず、対象と数え方を添えて伝えます。

NEXT CO-CREATORS

次は、あなたのチームの物語を。

ゼミ、企業、地域の団体。社会で試したい問いを、実践と成果の専用ページへ。
自分たちの名前で、つくったものと学びを伝え、次の協働につなげます。

専用ページと実践の連携を相談する ↗

相談先:一般社団法人日本IKIGAIデザイン協会。実施内容・公開する資料・担当者・費用を確認して進めます。